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瀬見温泉 喜至楼

「長男長女」に救出してもらった後、
一緒に瀬見温泉に向かいました。

創業は江戸時代の瀬見温泉 喜至楼
旅館の建物としては山形県で最古のものだと言われています。

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湯治部の本館と旅館部の別館に分かれていて、
立ち寄り湯の受付は本館、宿泊の受付は別館
私たちが泊まるのは湯治部の本館です。

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喜至楼前の湯前神社

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ローマ式千人風呂
混浴は夜10時からですが、
女将さんが早めに入れてくれたお蔭で、
女性時間になる前に入ることができました。

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部屋に戻り

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浴衣に着替えて

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もう一つの混浴 岩風呂へ

男女別のあたたまり湯
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男湯                          女湯

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ふかし湯
穴から噴き出る温泉の蒸気を患部に当てて温めるお風呂です。


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外では雪が相変わらず降っています。

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そろそろお腹が空いて来ましたが、

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館内はまるで迷路のようで、自炊場はどうしても見つかりません。

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さすが歴史のある建物

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明治元年に建てられた本館の玄関

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運命の分かれ道はここでした。
みなさんもぜひ探険してみてください。

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探険して15分?

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「いい旅いい風呂いい仲間」
     ・・・・・・北海道 からまつの湯

The end

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